英検三級

英検対策

過去問が無い!?英検3級の二次試験・面接のオリジナル練習問題!

過去問が見られない英検3級の二次試験(面接)。今までのデータをもとに、オリジナルの練習問題をお届けします。なるべく実際の形式に近づけるため、面接官の質問の音声も。文法を復習するならthere構文と現在進行形、受験者に関する質問はとにかく文脈が続けば少しくらい文法が間違っていてもOK。
英検対策

賢い人は読んでない?英検3級リーディングのコツ。過去問を実況解説!

英検3級リーディングのシステムを利用した、効率のいい裏技的解き方を紹介します。実際の過去問を例に、必要な文以外はとにかく読まない方法を解説。英検3級はキーワードを探しやすいので、読む場所をとにかく絞りやすい!身につけておくべきは、単語力や熟語力、そして代名詞の内容を取る力。
英検対策

英検3級の面接に落ちる人の原因は?3つのNGを紹介

英検3級の面接は、普通に受ければ落ちない!と聞いたものの、落ちる人が毎回出るのも事実。そんな人に共通する特徴は、コミュニケーションが成り立っていないこと。黙り込んでしまったり、全く見当違いのことを言ったり、あまりにも態度が悪いのはNG。会話が成り立ってさえいれば、細かな文法や発音のミスはカバーできます。
英検対策

中学生の英検3級合格率は?英検の仕組みを解説!

英検3級の合格率は大体50%。以前の公式合格者は50%台、文部科学省によれば英検3級レベル以上の中学生は44%。英検の採点基準が変わった2016年からは、ライティングをしっかり対策している人には有利な合格基準に。合格点は決まっているので、英検は自分との戦い。周りを見て不安になる必要はなし!
英検対策

英検3級の合格ラインは?分野ごとに何割取ればいい?

英検3級の合格点は、一次試験68%、二次試験64%。得点率からの単純計算ではないので、実際には6割前半での合格も。安心して合格するためには、7割を目指して勉強しよう。一次試験のおすすめ配分は、リーディング7割、リスニング6割、ライティング8割。二次試験は全問で2点減点されても実はセーフ。質問に答えるのを第一に。
テスト対策

英検3級のおすすめ問題集は?過去問や単語帳も忘れずに!

自分を知ることが良い問題集選びへの近道。学年やどれくらい英語が得意かによって選ぶべき問題集は異なります。今回はおすすめの3冊を紹介。まずは無料の過去問を利用して合格への道のりを見てみましょう。文法や長文にばかり気を取られず、点数の半分以上を決める単語対策も忘れずに。
教科別勉強法

英検3級の試験時間は?時間配分や時間が足りないときの対策も!

「時間」をテーマに、英検3級を解説!一次試験は、リーディングとライティングで50分、リスニング25分。二次試験の面接は1人5分。待ち時間は長いので勉強道具を忘れずに。課題になりやすい筆記試験の時間配分も紹介。リーディングで時間が足りない人向けのアドバイスも。
教科別勉強法

英検3級のライティングの必勝の型!練習問題を型で解こう!

英検3級のライティング問題は、ほとんどコピペでも解答できる!練習問題を解きながら、本番で合格点を取れる答え方の「型」を身につけよう。難しそうに聞こえる英作文のライティングも、慣れてしまえばむしろ安定した得点源に!
教科別勉強法

英検3級で覚えておきたい熟語はこれ!パターンごとにリスト!

英検3級の、重要なのに覚えにくい熟語をリストで紹介します!3級で合格点を取りたい!となったとき、意外とバカにできないのが熟語の得点。最初の選択問題だけでも5問分、長文を読むのに必要な部分を含めたらもっと?1単語の時と意味が変わって覚えにくい熟語を、登場する単語のなんとなくの意味から覚えよう。
英検対策

英検3級を年9回受ける裏技?英検S-CBT・CBTについて知っておこう

英検の新方式、S-CBTやCBTを使えば、年9回も英検3級受験のチャンスが!?自分の受けたい週や曜日に受けられて、普通の英検と同じ級が取得可能。地域によっては週4回も実施されているところも。コンピュータ画面上に問題が表示される形式のせいで、時間制限はちょっとだけシビアかも。自分に合ったタイミングでの受験を活用して、高校受験に差をつけよう。
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