徹夜で勉強しようと考えているあなたへ! 〜徹夜の教科書〜

テスト対策

記事の読了時間の目安は10分です。
対象は学校の受験勉強を頑張る中高生や定期試験や模試などのテストを控えている中高生です。

 

テスト前は、それまでの勉強時間が足りておらずに切羽詰まって徹夜勉強を考えてしまう方も多いのではないかと思います。
そんな徹夜というものをうまく活用するためにも、
徹夜勉強についてその実態を正確に知っておきましょう。

 

この記事では、徹夜が人体に及ぼす影響の恐ろしさ、
実際に徹夜勉強をする場合のメリットとデメリット、
そして一夜漬け勉強をする際のヒントまでをご紹介します!

 

徹夜は良くない

 

まず大前提として、徹夜は良くないということは認識しておきましょう。
感覚的に分かっている方も多いかと思いますが、
改めて言わせていただくと、徹夜は本当に最終手段です
決して常態化してはいけません。

 

とは言え、この記事を見て頂いている方は、徹夜をする可能性が現時点でかなり高い、
もしくは徹夜をするところ(している)という方が多いのではないかと思います。

 

やむを得ず徹夜をせざるを得ないという状況となってしまうことももちろんあるでしょう。
それなら徹夜をするしかありません。
しかし、徹夜が良くないということはまずしっかりと知っておきましょう。

 

なぜ徹夜が良くないのか

徹夜が良くない理由を挙げるとキリがありませんが、
ここでは大きく「認知機能」、「体力・健康」、「計画力」の観点から徹夜が良くないのかをお伝えします。

 

認知機能の観点

まず、「認知機能」についてです。
睡眠時間は、集中力をはじめとした記憶力、知覚、思考力などの脳の認知機能に影響を及ぼします

 

健康な成人男性を対象とした睡眠に関するある調査の結果、
睡眠時間が3時間以下の短時間睡眠のグループでは、
6時間睡眠や8時間睡眠のグループと比べて、いずれの認知機能も著しく低下するということが分かっています。

 

この結果からもわかる通り、睡眠時間を著しく削る徹夜は脳にとっては多大なダメージを与えます
これは非常に恐ろしいことです。
なぜかというと、徹夜明けでは基本的には通常時のような正常な判断はできなくなっているからです。

 

徹夜をした後で試験に臨んでいる時にたとえ自分は集中していると思っていても、
それは機能が低下した状態での判断になるため、
通常時の自分の集中力と比較すると相対的にかなり集中力が低い状態となっています。
徹夜をすると、そのことにすら気づけなくなります
この恐ろしさをまず認識しておいてもらいたいと思います。

 

体力・健康の観点

次に、「体力・健康」についてです。
ご想像はつくと思いますが、徹夜は当然体力も削ります。
徹夜勉強は特に脳にダメージを与えるだけではなく、体にもダメージを与えます。

 

そもそも、睡眠は脳や体に溜まる疲労をケアする役割があるので、
それを削るわけですから当たり前ですね。
そして、体力を削れば健康を害します。

 

確かにまだ若いうちは気力で何とか体をついて来させることは可能です。
そのため、体力を引き換えとすることに危険意識を感じている学生はあまりいないのではないかと思います。

 

しかし、知っておいて欲しいことは、「疲労やダメージは必ず蓄積する」、ということです。
回復させない限り、永遠に残り続けます。
スリープデット(sleep debt)(睡眠負債)という言葉があるように、
借金した睡眠時間は、返済しない限り負債として存在し続けます。
これからは逃れられません。

 

近い時間軸で例を上げると、
免疫力などを低下させてしまうことで、風邪などの病気にかかったり、純粋に集中力が落ちている中で体力も削られています。
その結果、転倒して事故にあったりして怪我をする可能性が格段に上がってしまいます。

 

遠い時間軸で例を上げると、
脳にダメージを与えるわけですから、アルツハイマー病などの認知症の原因となる可能性も上がります。

 

徹夜というのは、とてもリスクが大きいものです。
それくらい、徹夜勉強は支払う代償が大きすぎます
だから冒頭で述べたように、決して常態化してはいけません。
たとえ止むを得ず一夜漬け勉強をした場合も、その分休息はとるようにしましょう。

 

計画力の観点

最後に、「計画力」についてです。
これについては、先の2つと違ってピンと来ない方もいるのではないかと思います。
しかし、受験や今後の人生にも関わってくる重要な点なのでしっかりと理解しておきましょう。

 

初めに言っておくと、
徹夜をする人は、よほど緊急的で徹夜せざるを得ない出来事が起きてしまった場合
(事故や身内の不幸など)を除いて、計画力がない人です。
計画力がないから、徹夜勉強をすることになってしまいます。
徹夜をすることを良しとしていたら、計画力を育むことができません。

 

そのため、テスト期間の度に徹夜をしてしまっているような学生は要注意です。
受験、ひいてはこれからの人生の重要な局面において失敗する可能性がかなり高いと言えます。

 

なぜなら、大きな勝負では準備が勝敗を決めるからです。
古代中国の兵法書である『孫子』にもそう書かれています。
勝敗は天運ではなく、人為(人がすること=準備)で決まります。

 

そして、最高の準備のためには計画力が必要です。
受験などの大勝負はまだ先という学生であっても、計画力を意識しましょう。
普段からの定期テストで毎回徹夜をしてしまうほどの計画力が低いと、受験で失敗することは目に見えています。
中にはアルバイトや部活動などで忙しい時間を過ごしている方もいると思います。
しかし、「勉強は計画的に」、これを是非実践してください。
難しくても何とか実践する努力をすることをお勧めします。

 

 

■ 認知機能の観点

集中力、知覚、思考力などの認知能力が低下する

 

■ 体力・健康の観点

疲労やダメージは蓄積する

 

■ 計画力の観点

受験に向け、計画力を身に着ける

 

徹夜のメリット/デメリット

 

さて、ここまでで徹夜の全体像を見てきました。
その恐ろしさを十分に認識していただけたかと思います。

 

それでも、どうしても徹夜をせざるを得ない方のために、
もう少し具体的なメリットとデメリットについて科目との関連も絡めて、ここで簡単に整理をしておきましょう。

 

徹夜のメリット

メリットはズバリ、時間です。勉強時間が増えることです。
それでは時間を増やす恩恵は何か。
知識との接触数ですね。
この接触数を増やせるのが徹夜勉強をすることで得られる価値です。

 

しかし、それ以上でも以下でもありません。
接触数を増やせるということは、
それだけ「知識を詰め込む範囲を拡大できること」と
「短期的に頭に残す程度の定着ができること」の可能性を上げられるということです。
つまり、暗記系の科目に対しては効果がある可能性があるということです。

 

徹夜のデメリット

デメリットについては挙げたらきりがありません。
デメリットがありすぎること自体が最大のデメリットと言えるでしょう。

 

脳の認知機能は低下し、健康も害し、勉強効率は恐ろしく悪い。
まず、睡眠をしない分だけ思考力が下がりますから、
翌日に思考系の科目がある状況で徹夜をするのはただ自分で自分の首を絞めにいっているだけです。
メリット0で、デメリット100です。それなら徹夜をしないほうがマシです。

 

次に、体力を削る分だけ体にダメージを与えることは健康を害することに直結します。
また、無理をした分だけ必ず反動が来ますから、一度徹夜をしたらそのあとに疲れが体に現れます。

 

そのため、テスト期間の初日などに徹夜をしようものなら、
翌日はどうにかなっても2日目以降はその反動が響き、
本来の力を発揮できずに全体の点数を大きく落とすことになるでしょう。

 

最後に、徹夜は勉強効率として非常に悪いので、長期的な目線でのメリットはゼロです
徹夜で頭に入れた知識の記憶は、短期記憶にしかなりません。
短期記憶はある短い一定期間だけ記憶を保持しますが、その期間が過ぎれば全て綺麗に忘れてしまいます。

 

だから同じ知識を問われるとしたら、また同じことを一から勉強しなければなりません。
こんなことを続けていたらどうなるか。
想像はつきますね。そう、受験に失敗します。
「あとギリギリ届かなかった」などのレベルではありません。
短期記憶して、忘れてのサイクルをずっと繰り返していたら、受験するときには何も残っていません。

 

それでは受験に失敗するのは当然です。
受験は決して運で決まるわけではありません。受験に失敗する理由は、準備ができていないからです。
その状態でまた直前で詰め込んで、仮に受験をしのいだとしても、その次はどうなるでしょうか。
その先の学校でついていけなくなりますね。
“積み重ね”として基礎を築くことができていないのですから当然です。

 

その先はどうなるでしょうか。
その繰り返しで社会に出たら、社会で生きるために必要な基礎がない状態で放り出されることになりますね。
社会に出たら、純粋に「あなたができることは何か?」を常に要求されますから、
基礎がない状態では厳しい戦いになることは想像がつきますね。

 

少し話が大きくなってしまいましたが、
突き詰めて考えれば、「勉強効率が悪い」とはそういうことです。
学生のうちはななかなか未来へと意識を向けることは難しいとは思いますが、
このことは理解しておいたほうが賢明です。

 

デメリットの話がやはり長くなってしまいましたが、まとめると、
頭も体も酷使し、長期的には確実にメリットはゼロで、
むしろマイナスになることが確定していることが徹夜のデメリットです

さらにより具体的には、徹夜日とその翌日という超短期で見ても思考力は確実に下がるので、徹夜明けに思考系の科目がある場合は点数が下がる可能性がとても高いのもデメリットです。

 

 

■ 徹夜のメリット

  • 勉強時間が増えること

 

■ 徹夜のデメリット

  • 脳の認知機能の低下
  • 体力の消耗
  • 覚えたことを忘れやすい

 

 

徹夜をするときのヒント

 

さあ、徹夜勉強をするしか道が残されていない方々。
徹夜のメリットとデメリットまでを見て来て覚悟が定まって来たところだと思います。

 

そこで、多大な対価を払ってする徹夜勉強の価値を最大化するために、
気をつけるべき具体的なポイントここではご紹介します。
できる限り良い徹夜勉強の時間を過ごすためにもぜひ参考にしてください。

 

必ず睡眠時間は確保する

前提として、徹夜といっても完徹をしてはいけません
必ずどこかのタイミングで仮眠をとりましょう。
一睡もしないというのは頭と体への負担が測り知れません。
自分の疲労状態と相談して、1回15分程度の仮眠を定期的にとるか、
まとまった睡眠時間として最低3時間は睡眠時間を確保しましょう。

 

集中力と体力を回復させるという意味では、筆者はまとまった睡眠時間をとることをお勧めします。
15分程度の睡眠は確かに脳の緊急的な休息にはなりますが、それを続ければ疲労が溜まります。
そうなれば、試験を受ける頃には相当な疲労が溜まっていることになるでしょう。

 

食事

徹夜をする日の夕食は、ゆっくり食べることを意識しましょう。
なぜなら、食事を急いで食べると、それにより血糖値が急激に上昇します。
血糖値の上昇は眠気を誘発するため、そもそも徹夜勉強に入るのがしんどくなります。
眠気を誘発しないためにも、食事はゆっくりととりましょう。

 

また、それは夜食でも言えます。
普段寝ている時間も行動するため、夜中にお腹が空くこともあるでしょう。
ですが、その際も血糖値を急激にあげないために暴飲暴食は決してしないようにしましょう。

 

そして、徹夜中に仮眠を取る時に胃の中に食べ物があると睡眠の質が下がるので、
食べる場合も、うどんや果物などの消化の良いものにしましょう。

 

計画的に

計画することが苦手な方が多い可能性が高い中で矛盾するようなことになりますが、
徹夜は計画的に行うことが重要です。

 

徹夜をするということは、背水の陣であることは重々承知しています。
しかし、その徹夜をしたからといって大幅な点数アップをしてテストで高得点をとることは残念ながら難しいです。

 

なぜなら、徹夜のメリットのところで書いたように、
「知識を詰め込む範囲を拡大できること」と「短期的に頭に残す程度の定着ができること」
の可能性を上げられることが徹夜の唯一のメリットだからです。
そのため、2-3割の点数を4-5割に上げることは比較的容易ですが、
それを8割以上にするのは非常に困難です。

 

無謀な点数に挑んで全体の点数を落とすくらいなら、テスト範囲の中で点数を上げやすいものを意識して、計画的に底上げする方が現実的です。
どの科目をどの点数まで上げるか。
その点数分上げるためにはその科目のどの範囲をやるか。
その範囲をやるためにかかる時間はどれくらいか。
徹夜を始める前に、それらを整理して計画を立てましょう。

 

計画することが苦手な方でも心配ありません。
次の朝までのたかが数時間の計画を立てるだけです。
難しいことではないので、面倒くさがらずにやりましょう。
その一工夫で徹夜の成果を大きく上げられると考えれば、やらない理由はないはずです。

 

科目を考える

徹夜のメリットとデメリットのところでも触れましたが、徹夜に効果的な科目とそうでない科目があります
計画する際に、そこを具体的に考えましょう。

 

科目を大別すると、「暗記系科目」と「思考系科目」に分かれます。細かく考えれば、
一つの科目の中でも「暗記系の設問」と「思考系の設問」とに分かれます。
これを意識し、テスト範囲から逆算した上で徹夜計画を立てましょう。

 

確認ですが、まず第一に、思考系科目は徹夜とは相性が悪いです。
もしそうした科目が次の日のテストであるのなら、テスト中に思考力を落とさないためにも、
むしろ徹夜をしないことをお勧めします。

 

具体的には、「数学」や「理科」のような、
頭の中で思考して答えを導き出すような科目のテストは、前日に徹夜をして点数を上げることはかなり難しいです。

 

同じように、「国語」や「英語」でも読解部分も比較的思考を働かせる必要があります。
そのため、担当先生の出題傾向的に読解問題が多いようであれば、
「数学」や「理科」に対してと同様に、
徹夜はテスト中の思考力を落とすという意味でデメリットの方が高いと言えます。
つまり、翌日のテストで思考系のウエイトが高いようなら、再三になりますが、徹夜をせずに寝てしまいましょう。

 

第二に、徹夜で勉強するターゲットを明確にしましょう。
暗記系科目である「社会」や、「国語」「英語」の中でも知識系の設問とは、徹夜との相性が良いです。
徹夜では、そういう科目や問題範囲に的を絞りましょう。

 

第三に、どうしても思考系の科目(数学や理科)や思考系の設問(国語や英語の読解問題など)
の勉強をそれまでに本当に全くできておらず、寝てしまったら確実に赤点となってしまうのであれば仕方ありません。
思考系のテストが明日に控えているのだとしても、一夜漬け勉強でなんとか対策をしましょう。

 

しかし、徹夜をする間も脳にはダメージが蓄積されるため、思考系の科目を長く勉強するのは非常に酷です。
また、徹夜後半戦の時間では脳は既に疲労状態にあるため、勉強しても頭が働かないことがほとんどです。
そのため、徹夜で思考系の勉強をする場合は、最初に行うようにしましょう。

 

それ以降はしても勉強の効果を得るのは非常に難しいでしょう。
徹夜といっても、翌日に思考系の科目があるなら、
いつもの睡眠時間を数時間だけ後ろ倒しにして勉強するというイメージで、最低限やったら寝ましょう。
もし、暗記系の科目だけなら、適度に休憩として仮眠をとりつつ徹夜をして、答えられる問題範囲を広げましょう。

 

アウトプットを意識

徹夜をするとついつい忘れてしまいがちですが、通常の勉強と同様にアウトプットを大事にしてください
インプットするだけでは、いざテスト本番でなかなか思い出せないことも多いものです。
インプットしたら、それに該当する問題集の問題を解いたり、
教科書ならその知識の部分を隠して口に出して言えるかを確かめてみましょう。

 

その解法や知識が頭に入ったかを確かめる判断基準は、「インプットに費やした時間」ではなく、
「アウトプットの時に正しく答えられたか」です。
アウトプットをしなければ、そもそもそれに使った時間でテストの点数に結びつくかも分からないのです。
徹夜計画をする際にも、アウトプットの時間も考慮して組みましょう。

 

お湯と冷水で目を覚ます

徹夜をしている最中や徹夜明けなどで、急激な睡魔に襲われる瞬間があるでしょう。
そんな時は、お湯と冷水の力で目を覚ましましょう

 

お湯と冷水に交互に顔をつけることで目を覚まします。
まず、洗面器などの何か器に蛇口をひねってお湯を張りましょう。
そこに顔を少しつけたら、今度はまた蛇口をひねって冷水を張りましょう。
そして再びそこに顔を少しつけます。
これを数回行えば、交感神経が活発になり、目を覚ますことができます。
眠くなった時の対処法として覚えておきましょう。

 

体を冷やさないようにする

低体温になると、血流が悪化して脳の働きが低下します。
そのため、徹夜勉強をする場合、特に冬は体が冷えないように部屋を暖かくしたり、
毛布をかけたりして工夫しましょう。温かい飲み物を飲むというのも良いでしょう。

 

また、徹夜明けは低体温になっていることが多いので、
朝の食事は温かい飲み物やスープなどを取り入れて体を温めてから登校するようにしましょう。

 

間違っても、時間が惜しいからという理由でテスト日の朝食を抜くという愚行はしてはいけません。
徹夜をしてただでさえ機能が低下している脳を、朝食を食べなければ起動させることもできません。
切羽詰まっているから徹夜をすることになっているとは思いますが、
時間のなさに追われて自分の目的を見失わないようにしましょう。

 

あなたの目的は、時間を切り詰めることではなく、
テストの点数を少しでも高めることです。
その目的に沿う行動をしましょう。

 

 

■ 必ず睡眠をとる

貫徹はしてはいけない

 

■ 食事をゆっくり食べる

一気に食べると血糖値が急増し、眠くなりやすい

 

■ 科目を考える

暗記系と思考系の科目に分けて対策する。

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

テスト前日の徹夜について、
その概要から実際に徹夜をする場合のメリットとデメリット、
そして徹夜をする際のヒントまでをご紹介してきました。

 

「徹夜は恐ろしく対価を払うものであること」
「徹夜をしてもデメリットの方が圧倒的に多いこと」
「徹夜をするとしても、様々なことに注意して行わなければ効果的にできないこと」

 

などを解説してきました。
徹夜をしようと考えている場合は、実際にする前にぜひ一読して、
徹夜の実態と対処法を頭に入れてから臨んでください!

 

皆さんがテストで最大限の力が出せることを、応援しております。

 

 

■ 徹夜は出来るだけ避ける

■ メリットを理解する

■ デメリットを理解する

■ 食事はゆっくりとる

■ 勉強計画をたてる

■ 科目を考える

■ 貫徹はしない

コメント

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